良心の呵責

直接的にではないが結果として泣かせてしまっている。

それが良心の呵責に未だに苛まれて、消えぬ負い目になっていることに、でも当の彼女は覚えていないんだろうなと、 そんな懐かしい過去。

昔は上から目線のドライバーが結構居たけど、
最近は出会ったことが無い。
きっと稼ぐのが大変になったから、対応も良くなったんだろうなぁなんて、
漠然と思ってたんだけど、いるところにはまだいるんだね。

自分も、何回か目的地までの料金聞いてから、乗ったことあるけど、
財布に1万しかなくて、1万でいけるか聞いてから乗ったときに、
オーバーしそうになって、料金メーター止めてくれた人とかもいたなぁ。
おにゃのこを泣かせる件については、スルーしとくw

泣かせたというより、自分と関係ない理由で、
目の前で泣かれた(旗から見ると極悪人)ことのほうが多い気もする・・・。
まだそんな人がいるとは。

近距離ばっかり乗ってますが、親切なひとにしか当たったことのない私は幸せ者ですな。
氷川台wwwご近所さんかも(笑)

 

主婦